幻覚(FNAF2)

Shadow Freddy(シャドウ・フレディ)

640px-269.png

出現場所 部品部屋

滅多に遭遇できないレアキャラの一体。部品部屋に出現する幻覚である。
本来ボニーが座っているところに現れる。また、部品部屋がカラッポの状態でないと出現しない。
また、部品部屋をカメラで見ることができないカスタムナイトでは出現しない。

シルエットはゴールデン・フレディと酷似していて、恐らくゴールデン・フレディのモデルを使ったものと思われる。
なお、彼を長時間見続けるとゲームが終了する(キルモーションは出ないらしいが、要確認)

画像の明るさを調整すると、若干紫がかった色合いをしていることが分かる。
そのため紫の人との関連があるのではないかと考察されているが、詳細は不明である。
また、紫がかった色のBB(後述)の存在もあり、そちらも併せて議論を呼んでいる。
▼画像の明るさを調整したもの
640px-Shadow_freddy_bright.png




Shadow Toy Bonnie(シャドウ・トイ ボニー)

640px-Shadow_Toy_Bonnie.jpeg

出現場所 警備員室

滅多に遭遇できないレアキャラの一体で、シャドウ・フレディよりも出現率の低い超が付くレアキャラである。
シャドウ・フレディ同様、彼を見続ける、もしくは被り物を脱ぐタイミングが早いとゲームをクラッシュされるので要注意である。
(その際、ゴールデン・フレディのように消えていくが、彼が消えた後にゲームがクラッシュする。)
頭を十分な時間被る、もしくはカメラに目を移せばこの悲劇は回避できるだろう。

▼これはモバイル版であるが、アプリ自体をクラッシュされるようだ。




Golden Freddy(ゴールデン・フレディ)

GFFNaF2.png

出現場所 警備員室


カスタムナイトにて唯一AIレベルを設定できる幻覚。
デモムービーやミニゲームでも登場することのある、謎多き存在である。
詳細はGolden Freddyのページも参照。




Bare Endoskeleton(内骨格)

640px-Bare_Endoskeletonpng

出現場所 プライズルーム・左ダクト

文字通り、人形の内骨格である。これが本当に幻覚なのか実体かは不明だが、海外WIKIに則って幻覚に分類。
早ければ第1夜に見る事ができる。プライズコーナーと左ダクトに出没するようだ。

耳の形はフォクシーに似ていて、目の色はフレディと同じ青である。
また、瞳の模様が旧人形のものと一致している(トイシリーズと旧人形では瞳の模様が異なっている)。
このことから、「ゴールデン・フレディの内骨格なのではないか」という説が有力だが、
FNAF2のゴールデン・フレディには左耳と目が無い、そして配線が一部むき出しという外観をしている、
つまり既に内骨格が入っている状態であると推測されているため、あくまで憶測の域を出ないだろう。
謎の解明が求められている存在の一体である。

現在のところプレイヤーに影響は与えないと考えられている。
出現する条件は他の大抵の幻覚同様に不明。




Under The Desk BB(机の下のBB)

640px-Balloon_Boy_Under_Desk.png

出現場所 警備員室の机の下

通常のBBより紫がかったBB。時たま警備員室の机の下に出現する。
現れても再びカメラに目線を移せば消える。プレイヤーに害をなすことは無い。
また、彼の存在理由など全ては「謎」である。何かの伏線なのか、恐怖演出なのかは一切不明。
今後、謎の解明が期待されるところである。

PinkEyedBBUnderDesk.png




Puppet Face(パペット・フェイス)

640px-Puppet_at_CAM07.jpeg

出現場所 メインホール

オルゴールのネジが切れ、パペットが出現した後の執行猶予時間中にカメラを覗くと、
パペットの頭または全身の幻覚が点滅するように出現する。
メインホール(CAM07)に現れるが、パーティルーム2(CAM02)でも見られるらしい。
条件さえ満たしていれば見ることができる幻覚であるともされているが、
海外Wikiでも曖昧な記述がされているため、情報が求められている。





BB Paper Cutout(BBの紙切り細工)

640px-2014-11-21_00001.jpg

出現場所 警備員室の壁

パーティールーム4(CAM04)で見ることができるBBの切り絵は、
稀に警備員室の右側の壁に移動していることがある。
一説には、「旧チカがパーティールームでBBの紙切り細工の前に立って隠しているので、
このチカが警備員室へこの紙切り細工を持ち運んでいる」というものがあるが、
あくまで推測にすぎないので、結局は存在そのものが謎の幻覚である。

  • 最終更新:2015-04-06 10:06:09

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード