用語集

ここは、Five Nights at Freddy'sの用語集をまとめたものです。

【英数字】

1987
噛み付き事件が発生した年で、2の舞台(非公式)でもある年。FNAF1ではカスタムナイトにて、
AIを1.9.8.7にするとゴールデンフレディに襲われる等、キーワードとしても扱われる。

1993
1の時代と思われる年号。給与額から照らし合わせて浮上した数字である。(※公式に明示されたものではない)

BB
FNAFのキャラの1つ、Balloon Boyの略称。
彼の登場するミニゲームや、ファントムシリーズの彼の名前でも、BBと略されている。

Die In A Fire
The Living Tombstone氏が作詞作曲したFNaF SONG第3弾。紫の男の人形破壊がテーマになっている。

FNaF
本ゲームの略称。読み方は「エフ エヌ エー エフ」「フナフ」など。

Five Nights at Freddy's Song
The Living Tombstone氏が作詞作曲したFNaF SONG第一弾。非公式ながらFNaFのテーマソング的扱いを受けている。
再生回数数千万回に及ぶ化け物動画となった。

GF
Golden Freddyの略称。

Honest Game Trailers(正直なゲームトレイラー)
毒舌の利いたゲーム紹介をする動画。FNAFについても再三取り上げられているが、酷い言われようである。
(ちなみに"ネタ動画"であるので、海外の総意ではない。)

It's been so long
The Living Tombstone氏が作詞作曲したFNaF SONG第二弾。殺害された子供の母親目線の歌となっている。

Jumpscares(ジャンプスケアーズ)
「飛び出して(Jump)怖がらせる(Scare)もの」の意で、ビックリ要素のこと。
FNaFにおいては機械人形たちの脅かしモーションの事を指し、
当WIKIでキルモーションとも呼称しているものの公式名である。
FNAF3のEXTRAでは、FNAF3における敵たちのJumpscaresを閲覧できる。

The Living Tombstone(生ける墓石)
海外で有名なネット作曲家で、ブロニーである。彼の作曲したFNaF SONGシリーズは非公式ながらこのゲームのイメージソングになっている。

Markiplier(マークプライヤー)
海外の有名実況者。スコットと関わっているらしく、意味深な画像を動画内に組み込んだりしている。
また電話の男にインタビューも行ったりした。「King of FNaF」を自称したこともあった。

Scott cawthon(スコット カウソン)
本シリーズの製作者であり、電話の男の声も勤めている。詳しくは個別記事で。

Scott games(スコットゲーム)
スコットの公式HPで、ゲームに関する情報の公開などは専らここで行われる。隠しメッセージとしてソースに新情報を書くことも多い。


【あ行】

アグレッシブ ナイトメア(Aggressive Nightmare)
FNaF3における、前作までのカスタムナイトにあたるモード。
当作の最高難易度モードであり、クリアには想像を絶する気力根気が必要となる。
v1.03アップデートで、クリアすることでクリアスターが取得できるようになった。

アイレス状態
1~2にて、カメラに映るキャラクター達の目が黒くなる、または瞳が無くなっている現象のことを指す。
幻覚でも、アイレス状態のボニー、トイボニー等が映ることがある。

いたちが飛び出した(Pop! Goes the Weasel)
2にて、パペットが動いた後のオルゴールから流れる音楽。使用されてるのは冒頭分の3秒である。

エンドスケルトン (Endoskeleton)
機械人形達の内骨格の名称。
FNAF1とFNAF2とで形状が異なり、耳がある物と耳のない物の2タイプが存在する。

大きな古時計(My Grandfather's Clock)
2にてオルゴールから流れる音楽。使用されてるのは「百年休まずに~その時計」の15秒部分である。

オール20(ALL20)
カスタムナイトにおける最高難易度で、同時にゲームにおける最高難易度でもある。
これをクリアするには、根気や気力も言わずもがな必要だが、最終的には圧倒的な運が勝敗を分けることになる。

オーナー(Owner)
3で登場した、ファズベアーズフライトのオーナー。初日と2日目に電話がかかってくるが、それ以降連絡は途絶える。


【か行】

懐中電灯
4にて主人公が所持しているアイテム。電池の残量による使用制限などはない。1~2のライトと同じように暗い場所を照らすことが出来るがもしすぐ近くに敵がいた場合照らした瞬間にキルされてしまう。

カスタムナイト(Custom Night)
第6夜までクリアしたプレイヤーに用意されているエクストラモード。人形たちのAIレベル(難易度設定)を自由に変えることができる。
真のクリアを目指すためには、最高難易度(ALL20)でのクリアが求められる。
3には存在しないが、これに相当する難易度のモードは用意されている。

カップケーキ
チカが所持しているカップケーキ。顔や一本だけ立っている蝋燭が特徴的。
最初はちょっとした小物程度だったが4では遂にチカとは別にこいつ単体にも襲撃されるようになった。

噛み付き事件 (The Bite of '87)
2のFF's pizzaの開店年1987年に起きた事件。被害者は生存してるらしいが、前頭葉を失ったそうだ。

ガワ
特撮におけるきぐるみやスーツを指す言葉。本作ではもっぱらアニマトロニクスの外装の事を指す。

旧チカ(オールドチカ)
FNaF2で登場した旧式チカ。その衝撃的な外見は多くのプレイヤーに恐怖を植え付けた。

旧フレディ(オールドフレディ)
FNaF2で登場した旧式フレディ。前作より顔が四角くなっていたり、体のあちらこちらからコードが飛び出している。
恐らく、旧(オールド)シリーズの中で唯一変化の少ない人形である。

旧フォクシー(オールドフォクシー)
FNaF2で登場した旧式フォクシー。頭部付近が損傷して、頭部の内骨格の一部が見えていたり、
足部分の内骨格が丸出し状態だったりなど、酷い損傷具合である。

旧ボニー(オールドボニー)
FNaFで登場した旧式ボニー。
顎から上の部分が綺麗さっぱり無くなっており、そのビジュアルは旧チカ同様多くのプレイヤーに衝撃を与えた。


旧人形
旧式人形とも。新型人形であるトイシリーズと比較してこう呼ばれる。当WIKIにおいてはOld ****(Oldシリーズ)とも呼称している。

金兎
スプリングトラップのこと。正式名称が判明するまでの間、体色が黄色(金色)に近いことから、
この名称で呼ばれていたが、正式名称が判明した後もその経歴などから、後述の金熊との対比で、略称としてこう呼ばれる。

金熊
ゴールデンフレディのこと。名前や体色から、略称としてこう呼ばれる。

空気
彼の皆無な存在感や簡単な対処法から、こう呼ばれることもある。

警備員
主人公の役職。人形たちの猛攻が激しすぎて忘れがちだが、夜警の職である。
命懸けで働いて週給100ドルちょっとというとてもブラックな仕事。
1ではMike、2では本編がJeremyで、カスタムナイトはFlitzが担当する。3は名称不明
また、プレイヤー自身のことを警備員と称するスラングでもある。

警備員絶対殺すマン
FNAF2に登場するパペットにつけられた称号。オルゴールを切らした警備員をもれなく殺すことから。

幻覚
シリーズを通して演出やキルパターンとして登場する。
中には意味深なものも多数含まれており、ゲームの不気味さやストーリーの深さを引き立たせている。
ゴールデンフレディも幻覚の一つである。


【さ行】

児童行方不明事件
ある年の6月26日 FF's Pizzaの夜間営業中に発生した被害者2名の児童誘拐事件。容疑者は男。
その後の調査で被害者は5名であったことが発覚する。詳しくは個別記事を参照。
ちなみに、ドイツのハーメルン街で謎の男の手によって多人数の児童が誘拐されたと伝えられる、
「ハーメルンの笛吹き男」が起きた日付も一説では6月26日とされていることから、
この奇妙な類似性と関連性について、ファンの議論の対象にもなっている。

スイカ
汚い黄色に汚れた体の色と縦縞の外見から、そう呼ばれることがある。

正社員
上級者のこと。完璧な動き(正社員の動きと呼ばれる)を覚えた者や、どんな状況でも決して焦らず対処をする者に与えられる称号。
(FNaF2で言えばカメラを降ろした瞬間フレディの頭を被る、FNaF3で言えばPhantom BBを何事もなかったかのように回避する等。)
アルバイトの上の立場は正社員であることからこの言葉が派生した。

セーフルーム
3で存在が明らかになった隠し部屋。
この部屋は客はもちろん警備室にも認知されておらず監視カメラは常時オフにされ、マップにも記載されていない。
また、アニマトロニクスはこの部屋の存在自体を認知できないらしく、入ろうとするとエラーが発生する。
元々はFE社の関連店舗に倉庫や従業員の避難所として作られたが、専らたまり場として使われていたようだ。
最終的には予算の都合で全店舗で閉鎖されることが決まった。(その際この部屋の存在を口外することを禁止されている)
この際、1の店舗のセーフルームにスプリングトラップが封印され、3の二日目にファズベアーズフライトのオーナーによって回収される事となる。

扇風機
警備員オフィスに置かれた扇風機のこと。実は皆勤賞である。(4にも一応箪笥の上にあるが1~3と違い動いておらず色も違うことから別の個体だと思われる)
この実績から、新作が出ると「扇風機の生存確認」と言われたりするなどといったネタが存在する。


【た行】

チカ(Chika)
ヒヨコの機械人形で音楽隊ではサブボーカルを務める。LET'S EAT!!と書かれた前掛けが特徴的。
勘違いされることが多いがアヒルではない。チームの紅一点である。FNaF1で登場した。

電話の男
シリーズを通して主人公に電話をかけてくる、従業員らしき男。1、2のチュートリアル役も兼ねている。
ストーリーの核心にまつわる部分(事件の真相?)を少なからず知っている人物のようだが、
仄めかすような言動をするだけで、詳しく話してくれる事は無い。
1の第4夜の電話の内容から、第4夜にて流れるテープを録音した後に死亡したと思われる。

ドア
1にのみ存在した、人形の進入を防ぐための設備。電力が残っている限り任意で使うことが出来る。
だが、敵に侵入された場合などは使用不可に陥ることもある。
かなり電力を食う設備であるため、使用時間をどれだけ減らせれるかが攻略の鍵になる。

トイシリーズ
2に登場した新型の機械人形達の総称。名前通りのおもちゃのような質感の外装が特徴。
FNAF2のストーリーの後、不具合を理由に解雇され、分解(廃棄処分)されてしまっている。
そして3ではぞんざいに箱詰めされていたり、「安っぽいコスプレ」と呼ばれていたり(?)と、割と散々な扱いを受けている。

トイチカ(Toy Chika)
新たにリデザインされたチカ。ムッチリとした太ももや腰のくびれが印象深い。
特に目を引くのはピンクのパンツを履いていることである。動き出すと何故が嘴と目が無くなってしまう。(アイレス状態)

トイフレディ(Toy Freddy)
新たにリデザインされたフレディ。シルクハットに赤のアクセントが加わった。優しい雰囲気になった事以外は特にフレディと変わらない。
影が薄いとネタにされることもある。愛称はトイフレ。

トイボニー(Toy Bonnie)
新たにリデザインされたボニー。ほかの2体に比べ大幅にデザインが変更されている。その姿は異彩を放っている。
トレイラーやPR画像で早くからその存在が知られていたためFNaF2を代表するキャラクターとなった。

トイフォクシー(Toy Foxy)
マングルの元々の名前。元は海賊フォクシーのリメイク人形だった。

闘牛士の歌
フレディの持ち歌。
彼が歌うのは「Toreador, en garde!~Toreador, L'amour t'attend!」の部分で、
個の歌で最も有名な部分のオルゴールアレンジである。「Toreador, en garde!」は
闘牛士、気を引き締めろ!という意味なので、これからガワに詰められる、
Mike Schmidtに「気を引き締めろ」といったメッセージなのかもしれない。
なお、このアレンジは、フルで1分と長めである。もっとも、フルで聞けることなどめったにないが。

盗塁
フォクシーが廊下をダッシュし警備員へ襲い掛かってくる事。見ていない間に走るというシステムから盗塁と呼ばれるようになった。

盗塁王
フォクシーの愛称。その華麗な走りと、見ていない間に動くという盗塁さながらの行動から名付けられた。
実際に"盗塁"をするのは第一作目のみだが、そのインパクトの強さから、フォクシー自体を指して使われる事が多い。

ドール
課金(Android版のみ)や、ゲームクリアなどによって追加されるオマケ要素。フレディたちのドールを警備員室の机に並べることが出来る。


【な行】

ナイトメア(NIGHTMARE)
FNaF3における、前作までの第6夜にあたるモード。(ゲーム内表記もNight6)
詳細は個別記事も参照。

Nightmare series(ナイトメアシリーズ)
FNAF4にて登場した、新ビジュアルのキャラクターたちの総称。それぞれの名前に「Nightmare」がついていることから。
彼らは文字通りNightmare、つまり悪夢に出てくるキャラクターであり、実際に存在しているわけではない。各人形の動きは過去作の時の人形と酷似している。現在はフレディ、ボニー、チカ、フォクシーのお馴染み四人組の他に、旧時代のキャラクターであるFredbear
、その色違いのNightmareというキャラクターが存在している。


【は行】

ハッキング騒動/ハック事件
2015年2月16日、SteamのFNAF3ページにて「ハッキングを受け、FNAF3のゲームデータが流出した。
そのためFNAF3の製作中止した。だから未完成の無料版を配布する」という告知が出された。
だが、これはScott氏による自作自演で、配布された無料版のゲームというのも、
Scott氏が過去に作ったゲームを少し改変しただけのものというものであった。
しかも公開当初、このゲームのBGMとして著作権が危うい物が使用されていたなど、
Scott氏のシャレにならないジョークで大勢のファンが振り回された事件として、今でも語り継がれている。
また、この事件から半月ほど音沙汰が無かったため、後述のメリクリ事件と併せて引き合いに出されることのある、
Scott氏の悪い部分を象徴する事件となった。

ファズべアーエンターテイメント社
Freddy Fazbear's Pizzaを経営する会社。詳しくは別記事にて。

ファズベアーズフライト(Fazbear's Fright)
FF'sピザの血生臭い噂を元に作られたお化け屋敷。
空調設備がイカれると警備員が窒息するという素敵設計で、店内にはやはり市松模様が多い。
詳しくは別記事にて。

ファントムシリーズ
3に登場した機械人形達の幻影の総称。それぞれが名前が「Phantom」から始まることから。
文字通り実体の無い幽霊で、主人公を直接殺害することは無い(襲われてもゲームオーバーにならない)。
だが、襲われるとプログラムエラーを引き起こして妨害してくるため、警戒を怠れないことには変わりないだろう。
電話を通じてオーナーが幽霊が出るという話をしているため、主人公以外にも目撃者がいるようだが……?

フレッドベアーズファミリーダイナー(Fredbear's Family Diner)
FNAF2の第五夜の電話で言及された、FF'sピザの元になった飲食店。
和訳するとフレッドベアの家族食堂になる。

フレディ・ファズベアー(Freddy Fazbear)
タイトルにも名前が冠されている通り、本作のイメージキャラクター。音楽隊のボーカルで、シルクハットと蝶ネクタイを付けた熊の機械人形である。
シリーズが進むにつれてストーリーの本筋から置いてけぼりにされてる感が否めない。

フレディドール
Five Nights at Freddy's4のベッドの上に置かれているフレディの人形。
1~3にあるポスターのフレディと同様に鼻をクリックすると「ぷひゅー」と音が鳴る。

フレディファズベアーズピザ(Freddy Fazbear's Pizza)
ファズベアーエンターテイメント社が経営しているピザ屋。通称FF'sピザ。
やたらと市松模様が多い。詳しくは別記事(FNAF)又は、別記事(FNAF2)にて。

ふわふわボディのフレディさん
初出はある海外実況者(マークプライヤー)の実況動画の翻訳から。彼が停電後フレディに襲われそうになる時にお祈りした際に発した言葉から、
停電時にフレディにお祈りする際はこの愛称で呼ばれるようになった。

ポスターのフレディ
警備員オフィスの壁に飾られているポスターに描かれているフレディのこと。
扇風機と同様、現時点では皆勤賞である。(なお、3に関してはポスターではなく絵)
描かれているフレディ(3ではフレディの鼻)をクリックすると「ぷひゅー」と音が鳴る。
緊張しているときにならすのが良いらしいが、夜を迎えるたびにクリックする余裕はなくなると思われる。

ボニー(Bonnie)
音楽隊のベースで、紫色のウサギの機械人形。赤い蝶ネクタイと赤いベースが特徴。FNaF1に登場した。
ドアライトで照らされた衝撃的な容姿は数々の人のトラウマとなった。

ボン/ボンボン/トイボン
トイボニーの愛称。もともとは海外でファンアートのトイボニーとゲームのトイボニーを差別化するために付けられた名前。
海外には全キャラに差別化目的の愛称が存在するが、日本にはボンのみが定着した。


【ま行】

マングル
FNaF2にて登場したキャラクター。マングル(Mangle)とはバラバラという意味で、バラバラ状態になったトイフォクシーの従業員間で呼ばれている通称である。

マングルママ/ママ
The Mangleの愛称。幼い子供たちの世話をするために作られたという話があるため、
保母さんのようなイメージから、こう呼ばれることがある。

ミニゲーム
2より追加された新要素で、物語の真相を知るための重要な要素になっている。
FNAF2ではプレイできるかどうかはランダムだったが、
FNAF3では各夜クリアごとにプレイできるものと、条件を満たしていれば任意で呼び出せるものとが存在しており、
後者はやりこみ要素にもなっている。

紫の男
2より登場した、物語の核心を知ってると思われる人物。その正体は謎であり、現時点で判明していない。
分かることは、スプリングトラップの中には彼がいるということだけである。

メリークリスマス/メリクリ/
一般的にもよく知られている、クリスマスを祝う言葉だが、
2014年からFNAFを知る一部のファンにとっては、一種のトラウマとなっている言葉である。
2014年12月上旬、Scott GamesにFNAF3が製作開始したことを示唆する画像が掲載されたが、
10日には「Merry Christmas!」というメッセージのものに置き換えられ、それから新年を迎えるまで全く動きが無かった、というもの。
特に、クリスマス当日から新年にかけての1週間、待ちくたびれた一部のファンたちの間では非常に淀んだ空気が流れていたため、
今でもScott氏が何か行動を起こす毎に引き合いに出されることのある出来事であり、
FNAF関連でクリスマスについての話が出た場合は必ずといっていいほど、この出来事を指す。
この出来事はScottを(悪い意味で)象徴する最初の事件となった。


【や行】


【ら行】

ライト
警備員室の入り口やカメラなどに併設されていて、残量電力がある限り任意で照らすことが出来る。
だが、人形に進入された場合などは使用不可に陥ることもある。
人形たちの接近を感知するための最終手段であり、攻略の最重要ポイントの一つである。3では無くなった。


【わ行】


【記号】


  • 最終更新:2015-08-21 08:00:37

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